風邪ひいちゃいました。
先週は水曜日に欠勤、金曜日は4時前で早退してます。
薬飲んで寝て、喉が渇いたから起きて水飲んで、ちょっと体調が良くなったように感じているのに、もう一眠りしたらまた悪化。
あるいは、怠いのにどうも眠れなかったり。
どうにもこうにもわけわからん状態です。
それはそうと、台北行きのエアチケット購入しちゃいました。
GWに関西にでも遊びに行くかなぁ〜と思っていたのだけれど、この時期にしては台北のチケットが思ったより安かったから、金曜日の深夜(実質土曜日)勢いでね(^^;;)。
(厳密にいえば、土曜の早朝に予約を入れ、決済をしたのは日曜の午後)
はじめは台北滞在型ののんびり旅行と考えていたのだけれど、ガイドブック見ていたら、ワタシのフェチを激しく刺激する写真がぁ!
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2011年04月17日
2011年05月01日
自強夜市@花蓮
やっと夕食。
海鮮曼波魚粥、80台湾ドル。
おばちゃんに「これおいしいよ」と、さりげに一番高いのすすめられた。
いろいろ入ってるけど、特にどってことない(^o^;。粥というよりスープ飯。
風景の写真は隣の店、だからお姉さん。
本日の反省。
ちゃんと英語、勉強しなきゃ(>_<)。
■追記
スープ飯、スープそのものがジワジワと染みて、美味しかったと訂正します。
そのあと、何かわからん変なものとカットスイカを購入して宿に戻った。
変なものは、売り子のお姉さんとどうにもこうにも話しが通じなくて、最後は適当に写真からチョイス。
一種のぜんざいのような甘味だったけれど、甘さがやさしくて旨かったっす。
スイカはおなかがいっぱいになっちゃって、冷蔵庫の中〜。
海鮮曼波魚粥、80台湾ドル。
おばちゃんに「これおいしいよ」と、さりげに一番高いのすすめられた。
いろいろ入ってるけど、特にどってことない(^o^;。粥というよりスープ飯。
風景の写真は隣の店、だからお姉さん。
本日の反省。
ちゃんと英語、勉強しなきゃ(>_<)。
■追記
スープ飯、スープそのものがジワジワと染みて、美味しかったと訂正します。
そのあと、何かわからん変なものとカットスイカを購入して宿に戻った。
変なものは、売り子のお姉さんとどうにもこうにも話しが通じなくて、最後は適当に写真からチョイス。
一種のぜんざいのような甘味だったけれど、甘さがやさしくて旨かったっす。
スイカはおなかがいっぱいになっちゃって、冷蔵庫の中〜。
2011年05月07日
2011年05月15日
近くて遠い?花蓮(Hualien)
太魯閣観光の拠点、花蓮(Hualien)。
羽田から台湾の松山空港、そこから復興航空で空路花蓮まで。
ワタシの人生で初めて乗る(たぶん)プロペラ機。
フライトはわずか35分。
上空で夕日と雲海の写真を撮っていたら客室乗務員のお姉さんに注意されました。
フライト時間が短くて、電子機器を使っていい時間がほとんどなかったせいなのか、はたまた何らか軍事的な理由でもあったのか。
もっとも雲海ばかりで地上はまったく見えなかったんだけど。
あとでゲストハウスのスタッフのJessieに聞いたら、「(上空で撮影禁止なんていう)そんな規則ないと思うけど…」と言ってました。
会話は日本語です(苦笑)。
一方、台北で出会った日本人からは「花蓮空港って軍と兼用だから撮影禁止なんでしょ?」と聞かれましたが…。
空港のビル内も撮ったんですけどね、別に怒られませんでしたよ。
誰もいなかったからかもしれないけど(理由は後述)。
台北と花蓮は直線距離で120キロというところで、空路だと35分1090元(オープンチケットだと1455元)、鉄道だと所要時間が最短である全席指定の特急・太魯閣号で2時間ちょっと418元。
1元は2.8円くらいなので飛行機が3000円で鉄道が1200円。
台湾の平均年収は日本の半分だということを考えても、交通費は安いよね。
話は前後しますが、台北松山空港での乗り継ぎは3時間もありました。
その間、困ったことに気がついたんです。
(写真はどれもクリックすると大きく表示されます)
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2011年05月22日
Colorful Taiwan Hostel
日本語ペラペラのスタッフ・Jessie(臨時スタッフだったそうです)のおかげで助かりました。
彼女は大学で日本語を勉強し、卒業後も語学学校でさらに学んだそう。
そして、写真のセンターに写っているアフリカ系と見受けられる3人の女性。
彼女たちとは6人部屋で一緒だったのですが、いろいろお話しすることができました。
日本語で…。
(冒頭の写真はColorful Taiwan Hostelのfacebookページから使わせていただきました←了承済み)
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イルカと自転車と
イルカウォッチングツアーも中国語。
迎えの車にはワタシの他に女性2人組とご夫婦の5名でしたが、船は他の送迎車のグループと相乗り。
どうやら中国語がわからないのは私一人だったみたい。
船に乗り込む前、女性2人組が埠頭の碑の前で写真を撮ろうとしていたから、「二人で並んで、シャッター押すから」とジェスチャー。
ご夫婦の写真も撮ってあげ、ワタシも撮ってもらいます。
これで中国語が話せない怪しげなオンナも、皆様に受け入れてもらえるでしょう。
(写真はどれもクリックすると大きく表示されます)
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2011年05月28日
2011年05月29日
2011年07月02日
2011年07月10日
台北再訪
7月2日〜4日に台北を再訪してきました。
GWの台北旅行の話を読んだ女友達が、「なぜ誘ってくれなかったの?」と言ってきたのがことの発端。
うーみゅ、貴女が台湾に行きたがっているとは知る由も無し…。
続く「もう一度行く気ない?」の言葉に、ほいほいと乗っちゃうワタシもワタシだが。
今回の旅は、ワタシの友達Hちゃんが台北在住の台湾人の女友達Sさんを訪ねるのに便乗というもの。
(台湾の方のお名前をイニシャルでどう表現するもんかわからず、いただいた名刺の英語名からSさんとしておきます)
自由旅行のツアーで一人だと割高だから、同行者を探していたんだってさ。
細かい事情はわからないけど、地元の人とご一緒させてもらえるなんて機会、そうそうないから、便乗させてもらうことに。
というわけで、今回のお宿はゲストハウスではなく高級ホテル(?)、ウェスティン台北です。
バスルームもラグジュアリー、バスタブ(写っていないけど右側にある)以外にガラス張りのシャワーブースがあります。
ちょっとエロい?(苦笑)
(写真はクリックすると大きくなりますよん)
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GWの台北旅行の話を読んだ女友達が、「なぜ誘ってくれなかったの?」と言ってきたのがことの発端。
うーみゅ、貴女が台湾に行きたがっているとは知る由も無し…。
続く「もう一度行く気ない?」の言葉に、ほいほいと乗っちゃうワタシもワタシだが。
今回の旅は、ワタシの友達Hちゃんが台北在住の台湾人の女友達Sさんを訪ねるのに便乗というもの。
(台湾の方のお名前をイニシャルでどう表現するもんかわからず、いただいた名刺の英語名からSさんとしておきます)
自由旅行のツアーで一人だと割高だから、同行者を探していたんだってさ。
細かい事情はわからないけど、地元の人とご一緒させてもらえるなんて機会、そうそうないから、便乗させてもらうことに。
ちょっとエロい?(苦笑)
(写真はクリックすると大きくなりますよん)
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